とうとう明日がクリスマス。
プレゼントのラッピングもやっと終わってホッと一息。日本で生まれ育った私にとってはいまいちテンションが上がらない。。。盆と正月の楽しみをなくしてしまったからなのか。。。
やっといろいろなことがわかるようになってきたmonチャンにとっては誕生日に次ぐ大イベントのひとつだ。
「サンタ くる? Sleigh で? Reindeer も? Bell も?」と、ベッドに入る前、何度も何度も訊いてきたmonチャンだったけど、去年はいまいちサンタクロースのことを理解できていなかったみたいで、「サンタさんが来るよ。」と、教えてあげたら、恐ろしいものが夜中にやってくると勘違いしたらしく、「こわい、、、」と、ひとこと言って、泣きそうな顔をしてしまったので、それ以上説明するのを止めた。もちろん、去年もサンタさんからのプレゼントはあったけど、よくわかってはいなかったと思う。
今年はクリスマスの飾り付けをした今月最初の週末に、ついでだからサンタさんの説明をしてみようかなぁ、、と、思ったけど、あまり早く知らせて、「あした くる?」と、毎日のように訊かれるかと思うとうんざりなので、もう少し後にしようと思ってそのまま忘れていた。。。
で、先週のこと、、、おやつを食べたあと、monチャンが「サンタ くる?」と、私に訊いてきたので、「クリスマスの前の日に早くお布団に入って寝て、それから、朝起きたら、サンタさんからのプレゼントがあると思うよ。そのかわり、いい子にしていないともらえないよ。」と、説明したら、普段、お昼寝なんかしないのに、ブランケットを持ってきて、ソファーに転がって、持ってきたブランケットを自分に掛けて、目をかたくつぶった。。。
おそらく、「寝て、起きる」と「いい子」という言葉に反応したようだ。お昼寝をする子はいい子というふうに思ってはいるけど、どうしてもお昼寝が嫌いで普段はできないでいるんだろうなぁ、、と、思った。それとも、寝て起きたらすぐにプレゼントがもらえると思ったのか?
どっちでもいいけど、すぐに行動できるmonチャンが羨ましく思った。
2009年12月24日
2009年12月15日
くるくるまわるもの
近頃monチャンは着る洋服にうるさい。裾がヒラヒラとしたデザインのチュニックか、ジャンバースカートか、スカート、これらの中のどれか1点が含まれていなければいけないのだ。そんなヒラヒラの洋服をmonチャンは「くるくるまわるもの」と、呼んでいて、毎朝、着替えのときにその「くるくるまわるもの」が1点ありさえすれば、無事に一日の幕を開けることができる。
以前は「カッコいい!」と、褒めれば喜んだのに、最近はそうでもない。裾をヒラヒラさせながらくるくるっと回るのがうれしくて、「かわいい!」と、言われるほうが良いようだ。
このあいだ、町へ出掛けたときは、よそ行き用の紺色のワンピースを着せてもらい、上機嫌で、人目をはばかることなく町の至るところでくるくると回っては注目を集めていた。。。
それでもやっぱりトラックやコンクリートミキサー、ショベルカーが大好きなmonチャン。女の子は得だなぁ、、と、思う。
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monチャンシリーズ
2009年11月26日
はたらくくるま

機会に恵まれ、monチャン、念願のショベルカーに乗せてもらえた。
このおじさん、日本人にもいそうな顔の方で、すごく親しみやすかった。英語を話しているのが不思議なくらいだった。
集めた土を山へ捨てに行くのにも同行させてもらえた。10トントラックで。
このドライバーのおじさんは、運転中ほとんどしゃべることをしなかったのに、山を降りるとき、「山にある大きなブルドーザーを運転しているのは若い3人の女の子たちなんだ。みんな小さくて細いんだけど。」と、とても誇らしげに話してくれた。
終止真剣な表情だったmonチャンだったけど、よっぽどうれしかったらしく、帰ってからしばらく、
「Diggerにのったね。おもしろかったね。」と、大興奮だった。
(ここでは、ディガーと呼ぶみたいだ。日本ではユンボって、言ったりしてたなぁ。。。)
このおじさん、日本人にもいそうな顔の方で、すごく親しみやすかった。英語を話しているのが不思議なくらいだった。
集めた土を山へ捨てに行くのにも同行させてもらえた。10トントラックで。
このドライバーのおじさんは、運転中ほとんどしゃべることをしなかったのに、山を降りるとき、「山にある大きなブルドーザーを運転しているのは若い3人の女の子たちなんだ。みんな小さくて細いんだけど。」と、とても誇らしげに話してくれた。
終止真剣な表情だったmonチャンだったけど、よっぽどうれしかったらしく、帰ってからしばらく、
「Diggerにのったね。おもしろかったね。」と、大興奮だった。
(ここでは、ディガーと呼ぶみたいだ。日本ではユンボって、言ったりしてたなぁ。。。)
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monチャンシリーズ
2009年11月20日
小さな猫
気候がとても良いので、お庭の手入れをしたり、散歩に出かけたりと、外で過ごす時間が増えた。
このまえmonチャンとふたりで公園に行ったときのことだ。
monチャンよりも少し小さな子と、monチャンよりも少し大きな子がすでに遊んでいた。小さな子はおじいちゃんに、大きな子はおかあさんに連れられて来た様子だった。ふたりとも女の子だった。
小さな子はまだ恥ずかしがったりする時期にとどいていないのか、そういう性格なのかわからないけど、目が合うたびに大きくニッコリと、かわいらしい笑顔を見せてくれる女の子だった。この笑顔に会うことができただけでも、この日は遊びに来てよかったなぁー。と、ものすごく得をした気分になった。
大きな子のほうはというと、少し恥ずかしがり屋さんみたいで、初めのうちは逃げていたけど、monチャンがめげずにアプローチし続けたので、しばらくすると、monチャンから逃げることなく、一緒に遊べるようになった。
その大きなほうの子は、帰る時間が近づいて来たらしく、おかあさんが「帰ろうか」みたいなことを言い始めていた。だけど、どこの子も同じで、そう言われると余計に帰りたくなくなるもの。その女の子もおかあさんから逃げるように次々と違う遊具に移って行った。
だけど、そのおかあさん、全く困った表情を見せることもなく逆に、それを楽しんでいるように見えた。
そんなやり取りが10分近く続いて、その女の子も遊具で遊ぶことに飽きたのか、おかあさんの隣にちょこんと座った。
だけど、まだ、帰りたくはなかったみたいで、なにやらひそひそと話し始めた。別の遊びが始まったようだった。
「困った、、、。私の小さな猫がいなくなっちゃたの。」と、女の子。すると、
「見てきてあげるよ。」と、おかあさん。立ち上がり、ちょっとその辺りを歩いて、探すふりをし、両手を使って水をすくうときのようなポーズで何かをすくい上げ、もどってきた。そして、
「見つけたよ。ハイ、どうぞ。」と、言って女の子に手渡した。もちろん手の中には何もない。
それからそのおかあさん、「もう、帰ろうか。」と言うかなぁ、と、思っていたらそうではなく、、
「困った、、、私の小さな犬がいなくなっちゃったの。」と、また同じゲームが始まった。
そして、女の子はうれしそうに立ち上がり、小さな犬を探し、すくい上げておかあさんに手渡した。
そして、その後ふたりは帰って行った。
帰る前に必ずするふたりの決まりごとなのだろうか。とてもかわいらしい遊びだなぁと、思った。
途中、そのおかあさんは、私に、「子供を連れて帰るのは毎回とても難しいですね。」と、仰った。
だけど、そんなふうに全く感じさせないそのおかあさんの余裕ある態度。
私には、まだまだ修行が必要だと思った。
手から手に渡されたものは実際には何もなかったけど、だけど、何度そのシーンを思い出してみても、
ほわーんとした、、形はないけど、何か、温かいものがそこに見えたような気がする。
そして、思い出す度に、心が温まる。
このまえmonチャンとふたりで公園に行ったときのことだ。
monチャンよりも少し小さな子と、monチャンよりも少し大きな子がすでに遊んでいた。小さな子はおじいちゃんに、大きな子はおかあさんに連れられて来た様子だった。ふたりとも女の子だった。
小さな子はまだ恥ずかしがったりする時期にとどいていないのか、そういう性格なのかわからないけど、目が合うたびに大きくニッコリと、かわいらしい笑顔を見せてくれる女の子だった。この笑顔に会うことができただけでも、この日は遊びに来てよかったなぁー。と、ものすごく得をした気分になった。
大きな子のほうはというと、少し恥ずかしがり屋さんみたいで、初めのうちは逃げていたけど、monチャンがめげずにアプローチし続けたので、しばらくすると、monチャンから逃げることなく、一緒に遊べるようになった。
その大きなほうの子は、帰る時間が近づいて来たらしく、おかあさんが「帰ろうか」みたいなことを言い始めていた。だけど、どこの子も同じで、そう言われると余計に帰りたくなくなるもの。その女の子もおかあさんから逃げるように次々と違う遊具に移って行った。
だけど、そのおかあさん、全く困った表情を見せることもなく逆に、それを楽しんでいるように見えた。
そんなやり取りが10分近く続いて、その女の子も遊具で遊ぶことに飽きたのか、おかあさんの隣にちょこんと座った。
だけど、まだ、帰りたくはなかったみたいで、なにやらひそひそと話し始めた。別の遊びが始まったようだった。
「困った、、、。私の小さな猫がいなくなっちゃたの。」と、女の子。すると、
「見てきてあげるよ。」と、おかあさん。立ち上がり、ちょっとその辺りを歩いて、探すふりをし、両手を使って水をすくうときのようなポーズで何かをすくい上げ、もどってきた。そして、
「見つけたよ。ハイ、どうぞ。」と、言って女の子に手渡した。もちろん手の中には何もない。
それからそのおかあさん、「もう、帰ろうか。」と言うかなぁ、と、思っていたらそうではなく、、
「困った、、、私の小さな犬がいなくなっちゃったの。」と、また同じゲームが始まった。
そして、女の子はうれしそうに立ち上がり、小さな犬を探し、すくい上げておかあさんに手渡した。
そして、その後ふたりは帰って行った。
帰る前に必ずするふたりの決まりごとなのだろうか。とてもかわいらしい遊びだなぁと、思った。
途中、そのおかあさんは、私に、「子供を連れて帰るのは毎回とても難しいですね。」と、仰った。
だけど、そんなふうに全く感じさせないそのおかあさんの余裕ある態度。
私には、まだまだ修行が必要だと思った。
手から手に渡されたものは実際には何もなかったけど、だけど、何度そのシーンを思い出してみても、
ほわーんとした、、形はないけど、何か、温かいものがそこに見えたような気がする。
そして、思い出す度に、心が温まる。
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ちょこっと日記シリーズ
2009年11月9日
お手伝い
週が明けてまた、少し寒くなったけど、週末はとてもいいお天気だった。暖かくなったり寒くなったりを繰り返してはいるけど、徐々に気温は上がってきているように思う。
lupoは天気が悪くてずっとできなかった塀や花壇の塗装を始めることができた。
monチャンももちろんお手伝い。

汚さないようにlupoのT-シャツをすっぽり着せられて挑んだmonチャン。
この後、黒の塗装で、ふたりとも真っ黒な顔になっていた。。。どうやったら、そんなことになるのだろうか、、、。
lupoは天気が悪くてずっとできなかった塀や花壇の塗装を始めることができた。
monチャンももちろんお手伝い。

汚さないようにlupoのT-シャツをすっぽり着せられて挑んだmonチャン。
この後、黒の塗装で、ふたりとも真っ黒な顔になっていた。。。どうやったら、そんなことになるのだろうか、、、。
2009年11月2日
砂の城
やっと、天気の良い日が続くようになってきた。朝は曇っていても、徐々に晴れてくる。こんなパターンが多い。
週末はRaumatiビーチに出かけた。
そして翌日、パンケーキを食べてから、まだ、水着を着るには寒いけれども、「きたい!」と、言われると困るので、monチャンのバックパックの中にみどりの水着も詰め込んで、Raumatiビーチへと出発した。ninaも連れて。


週末はRaumatiビーチに出かけた。
土曜日の夜、「明日も天気がよさそうだから、海に行ってみようか!」と、急遽決定。
そんな話の内容を傍らで聞いていたmonチャンは、「ビーチにいく?」「Sand castle つくる?」「みどりのきる?」と、大興奮。
そんな話の内容を傍らで聞いていたmonチャンは、「ビーチにいく?」「Sand castle つくる?」「みどりのきる?」と、大興奮。
以前、monチャンは義兄(monチャンにとっては伯父さん)にビーチへ連れて行ってもらい、砂の城をつくって遊んでもらったのが相当楽しかったらしく、ビーチといえば、砂の城をまず思い浮かべるみたいだ。
「castle」も、(カタカナで記すならば、、、)「キャッスル」ではなく、「カースル」と、発音するところがちょっぴり憎い3歳児。
「みどりの、、、」が何であるかというと、みどり色の地に白い水玉で、赤い花のアップリケがついたmonチャンの新しい水着のことだ。
10月の初めに母便で届けられたもので、その日はとても寒くて、はっきりしない天気だったにも関わらず、monチャンはその新しい水着が着てみたくて仕方がなかった。。。
「これは、暖かくなってから、、、海に行ってから着るもので、寒いからまだ着れないんだよ。」と、言って聞かせたのだけれども、その日から、何かの拍子で思い出す度に「うみに いく? みどりの きる?」と、しつこいくらい何度も訊かれた。
「castle」も、(カタカナで記すならば、、、)「キャッスル」ではなく、「カースル」と、発音するところがちょっぴり憎い3歳児。
「みどりの、、、」が何であるかというと、みどり色の地に白い水玉で、赤い花のアップリケがついたmonチャンの新しい水着のことだ。
10月の初めに母便で届けられたもので、その日はとても寒くて、はっきりしない天気だったにも関わらず、monチャンはその新しい水着が着てみたくて仕方がなかった。。。
「これは、暖かくなってから、、、海に行ってから着るもので、寒いからまだ着れないんだよ。」と、言って聞かせたのだけれども、その日から、何かの拍子で思い出す度に「うみに いく? みどりの きる?」と、しつこいくらい何度も訊かれた。
そして翌日、パンケーキを食べてから、まだ、水着を着るには寒いけれども、「きたい!」と、言われると困るので、monチャンのバックパックの中にみどりの水着も詰め込んで、Raumatiビーチへと出発した。ninaも連れて。

着くなり砂の城をつくり始めたmonチャン。
水着のこともすっかり忘れて夢中になって砂遊びを楽しんだ。
水着のこともすっかり忘れて夢中になって砂遊びを楽しんだ。
とても疲れた様子のmonチャンだったけど、「あしたも いく?」と、お風呂の時間、lupoに訊いたらしい。。。

2009年10月30日
あそび

monチャンの最近のブームはおりがみ。
私の母が送ってくれた千代紙を、私が折るのを真似しながら折ってみようとする。だけど、まだ上手に角と角を合わせ折ることができないから、「これ?これ?」と、これでいいのかを私に確認しながら自身なさげに折る。
そして、思うようにできなくて、最後には、「おかあさんがして。」と、投げ出してしまう。
でも、おりがみ自体にはすごく興味があるみたいで、おしぼりを使って、食後、手を拭いたあとに必ず「何か」を折り始める。
「何かを折る」と、言っても、それは毎度決まっていたりする。。。
私の母が送ってくれた千代紙を、私が折るのを真似しながら折ってみようとする。だけど、まだ上手に角と角を合わせ折ることができないから、「これ?これ?」と、これでいいのかを私に確認しながら自身なさげに折る。
そして、思うようにできなくて、最後には、「おかあさんがして。」と、投げ出してしまう。
でも、おりがみ自体にはすごく興味があるみたいで、おしぼりを使って、食後、手を拭いたあとに必ず「何か」を折り始める。
「何かを折る」と、言っても、それは毎度決まっていたりする。。。
「できたよー。」と、monチャンが言うので、見てみると、なにやら長細い。
「何ができたの?」と、訊ねると、、、「worm(ミミズのこと)。」と、誇らしげに答える。
「何ができたの?」と、訊ねると、、、「worm(ミミズのこと)。」と、誇らしげに答える。
それから、その長細い物体を丸めて、
もう一回、「できたよー。」と、monチャン。恐る恐る何ができたのかを訊ねると、、、
「だんごむし。」と、言って、ニッコリ。
もう一回、「できたよー。」と、monチャン。恐る恐る何ができたのかを訊ねると、、、
「だんごむし。」と、言って、ニッコリ。
おもしろいので、彼女にはもう少しこのままでいてもらいたい。
絵を描くことにも、やっと、興味を持ち始めたmonチャン。
色鉛筆やクレヨンを使って、とにかく何でもいいから、紙に描いてもらいたいと思っていて、、で、そのようにしていたのだけれども、、、
今までは、いざ描き始めると、「くまさん かいて。」とか、「うさぎさん かいて。」などと言われ、そして言われるがままに描いてあげている自分に気づいて、誰のためのおえかきの時間なのー??、、と、いった具合で終了していた。
ところが、最近はいろんな色を使ってジグザグを描いたり、「これ おとうさん。」「これ おかあさん。」と、いったふうに、タイトルをつけて描くようにもなってきた。まだ、全然、「絵」にはなってないけど、すごい進歩だと私は思う。
そんなmonチャンが初めてタイトルをつけた絵は、なんと、、、
白い紙に点々を描いただけの絵。
タイトル、、、「ふりかけ」。
lupoが、絵を描くことが趣味だったりするので、私は、少なからず、monチャンには絵心というものがあるものだろうと決め込んでいた。。。
ところがどっこい、、monチャンには申し訳ないけれども、どうやら、私の血をひいてしまっていたようだ。
毎日同じようなことを繰り返していて、こんなんでいいのかなぁ、、と、思うこともあったけど、振り返ってみると、同じおもちゃで同じように遊んでいるようでいて、実はそうでもなくて、積み木でも積み方が複雑になってきていたりする。
いつも同じことでつまらなくないのかなぁ、、と、思ったりもしたけど、いつも同じことでつまらなく感じているのは大人のほうで、小さい子にとっては同じことではないのかもしれない。。。
日々進歩しているから。
進歩した新しい目で見つめる毎日は、大人の目で見るのとは全く違うように見えているのだろうと、思う。、、、きっと。
いつも同じことでつまらなくないのかなぁ、、と、思ったりもしたけど、いつも同じことでつまらなく感じているのは大人のほうで、小さい子にとっては同じことではないのかもしれない。。。
日々進歩しているから。
進歩した新しい目で見つめる毎日は、大人の目で見るのとは全く違うように見えているのだろうと、思う。、、、きっと。
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